2010年5月22日土曜日

今日遊鳥Liveです!

湘南台bar Raniにて20:00から、1500円です。
よかったらどうぞ!


6/5にも茅ヶ崎のアナログレコードbar BBにて遊鳥Liveがあります。
フジロック出演の決まったりえちゃんを筆頭にノリにのります。
遊鳥で出て〜な〜フジロック。たじろっく。

2010年5月18日火曜日

何回目だ林檎派

もはや見飽きた。
今度の奴にはHDD本体にまで林檎派プレートが付いていた!

いっそのこと窓際族とかどうでしょう。
だめか。

2010年5月9日日曜日

ヨーグルトな生活

年明けの胃腸炎以来毎日欠かさずヨーグルトを食べています。
一日約250g、2〜3パック分くらい。


友人のヨーグルト生活を見る限り、なんだか効果がありそうだぞと思って続けているのですが、本当に効果があります。


なんせ毎日のように痛かったお腹が痛くなくなった!
びっくらこいた。


ヨーグルトにも色んな種類があるもんで、それぞれやっぱり味も食感も違う。

最近好きなのはブルガリアとソフールとLG21とダノンのいちじく。

meijiはサラサラ、ソフールはプリンプリン、ダノンはしっかりな食感。
まあ、全部ぐるぐるにかきまぜるのであんまり関係ないけれど。


このカスピ海はネットリした感じで独特。
トルコアイスみたい。


最初は義務感もあったけど最近は完全に癖になっている。何事も習慣になってしまえばこっちのもんだ。

砂糖をたっぷり入れれば一石二鳥。

2010年5月2日日曜日

浜の映画館

今日はトトくんが運営をやっている「第一回逗子海岸映画祭」に行ってきました。

浜辺で映画ってロケーションだけでもうクラっときますね。


初日の昨日は竹中直人の『サヨナラCOLOR』、竹中直人の生トーク&永積さんの生さよならCOLOR付きというゴージャスな会だったみたいです。

今日はニューシネマパラダイス。
海の波打つ音にあのメロディ、それだけで満腹です。ワンカップオーゼキに揺られながらの鑑賞でした。


ぜひ今後も続いて欲しいなと思います。

まわる風車、とぶ遊鳥

何かを乗り越えたライブでした(笑)


気づけばモーフの旅にも沢山参加していました。
大学時代からそうだけど、りゅうじと音を重ねるのってやっぱりなんか純粋に、いいもんだなって思いました。

CHACOは本当に名曲。
こんなに幸せで涙する曲って今までの人生でそうない。


n-boonaはとにかくもうオミゴトさんの手の動きの美しさに見とれてしまった。
溢れ出るパーカッションの音色。
宮田家のみなさんは赤ちゃんのソウくんを含めて相変わらずの音楽っぷりファミリー。

遊鳥はより遊鳥らしく、どこまでもどこまでも行けそうなライブでした。
宮下さんと食べた納豆巻きとソフトクリームと三色団子のおかげで粘り強いライブになった。


そしてショウゴくんのライブペイント。
その過程を見ていた人はわかると思うけど音楽以上に音楽的で、最後この絵になっていた時は演奏中にも関わらず泣きそうになってしまった。


ブラバンの後輩が沢山見に来てくれてなんだか懐かしい気分。
随分マニアックな音楽にも関わらず本当に楽しんでくれてて嬉しかったな。


パワーズ、人も場所もメシも最高でした。
パスタうますぎ。
ちゃんとしたイタリアンでもあんな美味いパスタはそう食えない。

みんなありがとう!
お疲れ!

何気に一番がんばったのはりゅうじくんかもしれません、特にアンコール(笑)

2010年4月6日火曜日

Catavento

さて!今月は遊鳥イベントがあります。
Cataventoという風車というタイトルで素敵な面々をお迎えしてのライブです。
何気にモーフの旅とも初共演。
アジアツアーを経てまた一つ大きな世界を生み出したモーフの旅。

そして宮田まことさんとおみごとさんのduo、nboonaも初共演。
一体どんな音が生まれてくるのか今からドキドキしています。


ミヤシタコースケがメンバーとなった新生遊鳥もぐるんぐるんすること間違い無し!
宇宙へ連れていきますよ。なんてタイムリー。


ぜひお越しくださいませ!


4/29(木)@元住吉POWERS2

{Catavento}

出演:
モーフの旅
nboona
遊鳥

前売¥2000/当日¥2500
Open 18:00/Start 19:00

元住吉POWERS2
http://www.powersbar.com/

2010年4月5日月曜日

ダメ男Nightの祭典

ありがとうございました!!!!!


共演のCittaくん、橋口くん、えみさん、案外さん、宮下さん、りえちゃんに支えられ


残念ながら出演はできなかったけれど応援に駆けつけてくれたマセさんやきよし


はぢめちゃんやおのくん、トオイくん、とうま、しんぺいくんやタスクくんにかざみちゃん、予想外のてっぺいさん!そして最後まで耳を傾けてくれたcane'sの常連さんたち


何よりこんなダメ男にこんなに素敵な場を与えてくれたcane'sのゲンさんに心からの感謝を!


本当にありがとう!m(__)m


やりきった、そんな今です。

全17曲、なんとか日付が変わるまでに(変わると同時に?)終えることが出来ました。
もう4月だ。

みなさんお疲れさまでした!

2010年3月23日火曜日

Paradise Living!

なんと2本同時開催決定です!(笑)
楽園の居間ということで、これ以上のダメ男はないだろう的なイベントになります。
週の半ばのド平日のド年度末ですが、ぜひ遊びにきてくださいませ!







3/31(wed)@藤沢bar cane's

cane'sダメ男Night
『TAJI ROCK Paradise』
出演:たじろっくとパラダイスなみなさん
   Citta
   もくもく(おかざきえみ fromまばら、あしのなかゆび)
   案外(from あしのなかゆび)
   橋口洋平(from Wacci)

Start 20:30頃 end 21:30頃
Charge 投げ銭(別途ドリンクオーダー)





cane'sダメ男Night
『TAJI ROCK Living』
出演:たじろっくと居間風なみなさん
   ミヤシタコースケ(from 々、あしのなかゆび)
   宮武りえ(from Earth Conscious、 遊鳥)
   まえかわともこ(from THE xangos)
   Mr.マセ
  
Start 22:00頃 end 23:00頃
Charge 投げ銭(別途ドリンクオーダー)

2010年3月22日月曜日

バッハ研究

単なるバッハ月間のつもりが長期化しそうな予感。
ニューオリンズ月間も継続。

って最早3月も終わるのに大した進歩もありません。


バッハは何をやるのかと言えばインヴェンションとシンフォニア。

インヴェンションとシンフォニアというフレーズを聞いただけで何やら今更感が漂いますが、好きです。
バッハを好きですと言える自分の変化に驚き。今まで一番嫌いな(ry


ともかく、シンプルで美しい旋律。
そして昔感じていたよりもずっと音楽的で感情の機微もあるように感じる。
だって人間が書いてんだしどういう形であれ反映されるよねってふと思ったり。
曲ごとにヴァイオリンやチェロのデュオみたいに想起させてくれる。
練習曲には勿体無いというか、これが練習曲なんて幸せすぎる芸術性だ。


音楽的な部分からも演奏楽器及び時代考証的な観点からも昔はバッハを演奏するということに対する制約が多いように感じていて(俗にあるチェンバロで演奏しているイメージで、強弱は抑え目で、情念を込めない等)なのにピアノでは最早必修の科目(笑)。

矛盾みたいのを常に抱えて演奏しなければいけないのもバッハ嫌いの要因になっていたんだろうと思うけど、なんか何が正しいんだかよくわかんないしみたいな、だけど最近はそれも楽しめるようになった。

世の中的にも古楽がスタートしてからブームになり定着して落ち着いて「それはそれ、これはこれ」という時代に、気づいたらなっていた。


というよりはやはり自分の問題なんでしょう!
グールドはもとよりシフ、ニコラエワ、レオンハルト、みんな自由だ。
それぞれの解釈があって、それぞれ正しさがある。
今更そんな事を想いながらもなんだかそれが嬉しかったりする。
シフなんて最初聴いた時には「えぇ!?」と思ったけどその後実際に弾いてみると「ああ、なるほどな〜」と思います。
バッハは何よりニコラエワが好きだったけど、シフもいいもんだな〜と思う今日この頃。
そしてレオンハルトの生き様に惚れる。

歴史を追撃、もとい追求。persuit。

写真は新築の廃虚。

2010年3月18日木曜日

フェーダーは

動かさない!


いや、動くけどね、ボリューム書くし。ヴォーカルなんか。

別に僕には理屈もなにもなくて、ただめんどいから動かさないだけです…。


最早枯れたプラグインなんかもしれないけれど、wavesのルネサンス系とQ10はやっぱり好き。Q10大好き。
Macのスペック的にも無理がなくて扱いやすい。

だがしかし、EQしすぎだ!と自戒の今日です。
もっとシンプルかつスマートにいきたいな〜。

今更ながらMcDSPは自分にはなくても大丈夫なのかもしれないと気づく。
積極的に使うのはハイパスとコンプくらいか。リバーブも使うけどハイのキャラが癖あり。
効きが良く言えば自然、悪く言えばちょっとわかりづらい。自分にはマイルドすぎるプラグインなのかも。
ただ、質に対してすごく軽いのは本当に素晴らしい。

そんな日記っす。

2010年3月17日水曜日

the pursuit

Jamie CullumのThe Pursuit、CDが出た頃にヘビーローテで、今日また聴き出した。

ヤンチャぶりは益々拍車がかかっていて、まるで全ての音楽を喰い尽くすように縦横無尽に駆け巡る。
その中にあるのは真っ直ぐひた向きでポジティブなエネルギー。
付属のライブDVDも、のっけからグランドピアノの上にあがっちゃったり。

何よりジャケでグランドピアノが爆発しているのがいい。
それでpursuitってあんたもうどないすんねん。


今日は随分難儀な日で、グラントリノが流れた瞬間号泣しそうになった。


pursuit、か〜。
考えさせられてしまう。
ライブ行きたかったな〜。
ボブディランも行けないし…、ショック。

2010年3月11日木曜日

『Sweet Seventeen Musical』


おおはた雄一さんが音楽を担当されている携帯ドラマ『Sweet Seventeen Musical』にpiano&key.で参加させて頂きました。
パナソニックのイヤホン『Sweets Jewel』と雑誌Seventeenのコラボレーションによるミュージカル・ドラマです。
ここでしか聴けないおおはたさんの曲も満載ですのでぜひご覧ください!
ホワイトデーのお返しにこのSweets Jewelをプレゼント、というのも素敵ですね〜。


Sweets Jewel presents
ミュージカル・ドラマ『Sweet Seventeen Musical』
企画監修:パナソニック、集英社セブンティーン編集部
配信期間:2010年3月1日(月)~3月31日(水)
配信局:ケータイSeventeen ≪http://st.mbga.jp/≫ 
※携帯でのみご覧になれます。※一部キャリア非対応。
監督・脚本:吉田善子
出演者:波瑠/松島庄汰/剛力彩芽/草刈麻有/染谷将太/ほか
音楽:作詞/江川智、作曲/おおはた雄一、音楽プロデューサー/山田勝也、制作/愛印


3/1(月) 13~ エピソード0、1
3/3(水) 11~ エピソード2
3/4(木) 11~ エピソード3
3/5(金) 11~ エピソード4
3/8(月) 11~ エピソード5
3/9(火) 11~ エピソード6
3/10(水) 11~ エピソード7
3/12(金) 11~ エピソード8
3/15(月) 11~ エピソード9
3/16(火) 11~ エピソード10




おおはた雄一HP
http://www.yuichiohata.com/

2010年3月9日火曜日

Michiluca『天の川』×みんなのうた


久しぶりにMichilucaの話題です。
あ、もちろんもうメンバーではないんですが、
Michilucaの『天の川』がNHKみんなのうたになっているのでそのお知らせです。
っていうかご存知の方には「いまさらかい!」と思われるかもしれませんが(笑)
遅くなってすみません!
ちなみに放送は3月いっぱいまでとなっています。


Michiluca オフィシャルHP
http://michiluca.com/

Michiluca myspace
http://www.myspace.com/michiluca

NHKみんなのうた(現在放送中のページに飛びます)
http://www.nhk.or.jp/minna/new_song/new_song.html


そして写真にもある通り、この曲がsingleになります。
3/10(水)リリースです。
初!sinnguruーーー!おめでとうっ!!!!!!!!!!!!!!!
2曲目にはシモンくん作曲の名曲『待ち風』、3曲目には待望の新曲が入っています。
新しいMichilucaの風をぜひ感じてください!


そしてHARCOさんが監修されている森ガールコンピなる「Swee Voices」にも
『海を渡る鳥』が入っています。
こちらは既に発売されていますのでぜひお手にとって聴いてくださいまし!



先日久しぶりにMichilucaのカイクラと二人でごはん。何回も乾杯をしました。
お互い活動範囲が変わると(っていうかオレ?)こんなにスケジュール合わせるの
大変なんだなって思いました。年明けから予定をすりあわせてようやく実現。
ライブの時は全然話せる時間が無いのでお互いの近況を話したり。
でも全然時間が足りなくて急ぎ足で終電へ!
みんな元気そうなのが何より!でした。


オレもがんばるぞ〜〜!








2010年3月8日月曜日

プリマベーラ!

春!な日でしたね(笑)
きよしが「冬は今日で終わりですよ〜!」と言っていたのが面白かった。


今日のライブは宮田まことさん夫妻のたたずまい、奏でる音楽の凛とした柔らかさといか、本当の優しさを知っている姿に感動してしまった。

そして奥さんのハコさんはお子さんを抱っこしながら歌っていたのだけど、泣き声が絶妙なフィルインだったり完璧な裏打ちのリズムだったり、それは最早宮田家3人のライブでした。
泣き声を奏でるなんて赤ちゃんにしか出来ないし(おかしな話だと思うかもしれませんが)本当に音楽的で素晴らしかった。


まばらは今回りえちゃんやミヤシタさんが参加して豪華なライブ。
PAしつつもえみさんの『トタン』が聴けたのは嬉しかった。
全てが色んな雨を奏でていて昔は悩まされた雨がなんだか好きになってしまう。そんな魅力があります。
下手なPAながらも「まばらのPAとはどうあるべきか」と考えながらPAしています。
『近道』よかったな〜。


遊鳥は前代未聞の1時間で2曲!(笑)とちょっと。
ミヤシタさんに参加してもらってすごくいいライブになりました。
濃密で楽しくてあっという間だった。

遊鳥はそのライブのたびにストーリーがあってそれを音楽にしているバンドです。
だから今日宮田さんに「映画を観ているみたいに絵が浮かんでくる」と言ってもらえたのはすごく嬉しかった。

イメージしているような読んでいるようなつむいでいるような、そうこうしている内にあっという間に終わってしまう。
楽しかったよ〜(o≧∇≦)o


そしてPink Pony Cafeの人たちのあたたかさとご飯の美味しさに感動。生ハム激ウマ。
家の近くにあったら毎日行っちゃうよ〜。
写真は食い散らかしているミヤシタさんです。


今日もやりきったぞ!
終電逃し組はがんばって!!(笑)

2010年3月5日金曜日

PRIMAVERA!


さてさて遊鳥のLIVEが迫ってきました!
どうやら雨のようですが初春、もとい春の嵐を感じて頂けるLiveになればと!
Pink Pony Cafe、HPはないんですがぐるなびやらグルメウォーカーやらにお店の
情報が掲載されています。
ご飯が美味しいです。
生ハムも最高です。

ぜひぜひ遊びにきてください!
ちなみに今回はスペシャルゲストでペダルスチールのミヤシタくんが参加してくれます。
楽しみ。


3/7(日)@横須賀Pink Pony Cafe

{PRIMAVERA}

宮田まこと
まばら
遊鳥

Start 18:00
Charge:投げ銭

Pink Pony Cafe
横須賀市米が浜通り1-2
岡田ビル1階
TEL 046-823-8559

2010年2月25日木曜日

壁コン

オヤイデ加工の松下ホスピタルグレード。


実感として、やっぱり音変わるんだな〜と思った。

特に10k以上(かな?)がよく鳴るようになったようで、金物類の変化が顕著。これは確か。
コンプのかかり具合やらEQ具合やら音が見分けやすくなったような…。


ただ、確かに変化はしているもののプラシーボと言われるのもわかる気はする。


なんてことは考えると、レゾナンス・チップを初めてつけた時の変化には本当にびっくりしてたんだなと思う。

レゾナンス・チップRTどうしよっかな〜。

2010年2月21日日曜日

Another

『Another』綾辻行人


久しぶりに、読み始めてから朝までノンストップ。
一気に読んでしまった。
おもしろければおもしろいほど止まらないもんで、読み終わった後にはもったいないことをしたと後悔する。

読み終えてなんだかぼーっとしている今、自分にとって理想の読み物だったんじゃないかという気がしています。

ごっそりミステリィを買ってしまったため、まだまだこんな日々が続きそうです。

2010年2月20日土曜日

養成ギプス

左手がこんなことになってしまった。


やっぱり自分の左手はおかしくて、3年かけて直していくことになりそうです。しかも直るかどうかわからん。

レントゲンも撮ってないので詳細は不明ですが、左腕の骨の形成がおかしい可能性があるらしい。
だから肘も手首も回らないんだなーと明確になったような。

要はウェイターさんみたいにお盆を左手で持つことも出来なければ、普通にピアノを弾く形(鍵盤に対して手のひらが水平っていうだけの当たり前の形)もつらいのです、元々。
だから左手は指もろくに動かないしタッチコントロールもきかない。


昔からずっと体が硬いだけだと思ってたけど、それだけじゃないのかー。


地道にがんばります。

2010年2月10日水曜日

ろくおんロックオン!wacci編その2

というわけで今日も橋口くんのレコーディングでした!いぇい!

写真はレコーディングを終えデータを整理しつつ怪しい動画を見ている橋口くんとロトの紋章どっぷりハマっている小野くんです。
二人とも正直で良い子です。


いい作品になるでしょう!楽しみ。
お疲れさまでした!

2010年2月9日火曜日

リスニングオーディオ攻略本

12日に発送致しますと言っておきながら意外にも発売日に届いていたamazon。

ミュージシャンも納得!と表紙にも書いてありますが、「ピュアオタ本でしょ?」と思うミュージシャンも「いや〜リスニングオーディオはわかんね〜っす」とか「どっちかっつーとモニタリングだし」というミュージシャンも納得!の良い本なのではないでしょうか。

わかりやすいし、今の環境でまだまだ出来ることはあるのもわかるし、これから先の指標を立てる支えにもなるのでは。

やっぱり自分の部屋がデッドに感じられるのは部屋の半分を埋めつくす絨毯の影響が大きいのかな。
ただ、部屋の鳴りにはほぼ不満が無いのでスピーカーのセッティングをもっと詰めていこうかなと思います。
ってそれ基本だろ!と怒られてしまいそうですが…。(むつかしい〜んだもん、、、泣)

日本語のおかしなところが結構ありますが(自分の日本語もおかしいですが、笑)、それを含めて人柄が感じられて読んでいて楽しい。

ちなみにBlu-specCDはまだ聴いていません…。